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 10月6・7日(金・土)

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 日中はまだ半袖でも丁度良い程度の気温ですが
深夜早朝は急激に気温が落ち込み
ジャケットなしでは両日とも寒い日でした。

金曜土曜とも岩船沖アジ真鯛釣りは
例年よりも大き目のアジに
イナダ・サワラ・マダイ混じりの釣果写真通りの釣果。

土曜日の粟島沖真鯛五目は今季初粟島沖で
様子見+開拓半分での満席釣行でしたが
ここ数年来で久しぶりのほぼ全員が真鯛大漁釣果。
最低でも一人2桁~最大32枚で
船全体では300枚前後のとんでもない釣果となりました。
4~5kg大型真鯛もなぜか特定の人にだけ複数上がりました(謎)
条件的には潮無し風無しほぼ満月明けの超最低な状況下ですが
結果は釣果写真の通り大釣りでした。
ほかに日没後~の時間帯に青物回遊があったため
3~5kg程度のワラサも青物を狙っていた人には
クーラー一杯分程度の釣果となりました。
大サワラはこの日は無しです。
ほかチカメキントキ・サバのみで
狙っているもの以外での外道はとても少なかったです。

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釣行後に色々考察すると
粟島沖は既に秋の束釣りシーズン最盛期で
初期の南下青物回遊も始まっており
青物・真鯛両方の準備が必要な状況です。
青物はこれからどんどん数・大きさが上がりそうです。
真鯛はともかくですが青物は丸々と太っており引きが半端なく強く
アジ釣りと併用した間に合わせの弱いタックルでは
酷い目に会うレベルですのでご注意を。
200号以上のオモリを付け、
10kgを普通に巻き上げれるロッド・リールが最低条件となります。
お持ちでない方にはレンタルタックルがありますが
準備している数は片手分程度となりますので
必ずご予約時にご相談してください。
来店時申し込みでは貸し出せるものが無い場合があります。

エサはイカタン・冷凍イワシどちらでも可能ですが
イワシの場合はサワラ・サゴシがエサ取りとして混じります。
あとイカタンは大きな切り身状態で来る方が多いですが
ブリ釣りでも親指サイズ程度で十分です。
大きいと全く釣れない場合がありますので程々に。
イカエサの場合は棚によっては真鯛が混じります。
ちなみに昨夜は外道狙いの太サビキ+小イカタンで
1kg前後の真鯛3尾+大チカメキントキの釣果がありました。

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これからはどんどん寒くなるので防寒対策と
救命胴衣のご準備・着用も忘れずに。

  • 2017年10月08日(日)15時04分

 週末~連休の予定

 寒くなってまいりました。
早朝は気温がいよいよ一桁台なので防寒具が必要な一歩手前っぽいです。

週末金曜日から月曜日までの連休は
天候海況ともに問題なさそうで一通り出船予定ですが
微妙というか僅かに遂行人員数が少なく
日・月に関しては現在出船可否が五分五分の集客状態。
キャンセルとご予約の連絡が点々としており
あと2~3名様で両日とも出船決定というところです。

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しばらく荒れ模様が続き出港しておりませんので
どんな様子か全くわかっておりませんが
岩船沖以北ではサワラ釣り漁が最盛期になっており
1m・2~3kg前後の大サワラがかなり上がっております。

ブリ用胴付き仕掛けでサワラを狙う方が多いですが
エサのイワシと針の無駄があまりにも多くなりますので
タチウオ用のワイヤー仕掛けや
タチウオテンヤを使用した釣り方をお勧めします。
市販されているサワラ仕掛けは
残念ながら春先のサゴシ向けの強度となっているために
今の季節に釣れる大サワラではあっという間に破損してしまい
使い物にならないことが多いのでご注意ください。


粟島沖ではマダイ・サワラ・ワラサが主体で
ほぼ例年通りのようですが青物が多い様子です。
真鯛ふかせのお客様はサワラの高切れがあるので
必ず予備の天秤・カゴ/ビシ・オモリを忘れずに。

  • 2017年10月05日(木)17時41分

 22、23日

 両日とも潮流がかなり速いので
釣果に影響が出るかと心配されましたが
そんなこともなく秋の束釣りシーズン真っ盛りでした。

釣果魚種は豊富で
イワシ・大アジ・大サバ・マダイ・カマス・イナダ・フグ類
ほかに大サワラ(最大4kg前後)が混じり始めました。

マダイはいつも通りの釣り方ですが
イソメ餌による釣果がかなり伸びています。
サワラに関しては
サビキにかかった小型魚が食われたまたま上がる場合と
ブリ釣り系の重タックルで専門に狙う場合の2通りで
冷凍イワシが標準的な餌になりますが
時間のある方は堤防で豆アジを沢山釣り上げ保管して
付け餌にするのもありかもしれません。
なかなかフッキングが難しい釣りでかなり大量の餌と針が必要なので
簡単に手に入れやすい豆アジは多少食いが落ちるという話ですが
お財布的にはかなり有効です。
ちなみに漁師さんなど職業漁師は
kg単位の箱でまとまっている冷凍イワシを使用します。

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ジギングでも容易にサワラは釣ることができ
有効的ではありますがリーダー端を短いワイヤーに変え
スピニングではなくベイトリールで強引に釣るなど
近隣に迷惑をかけない対応が必要なのでご注意ください。

オマツリ時にサワラがかかっている状態だと
かなり高確率で相手のラインを
サワラの歯で切ることになりますので注意してください。
基本的にこれからの季節は中大型の3kg以上の青物がどうしても多くなり
乗合出船では、ライトタックルはほぼ同乗のお客様に迷惑が掛かるので禁止です。

スロージギングなどのソフトなロッドも
魚をコントロールしにくいタックルですのでご遠慮ください。
どうしてもその手のタックルで釣りがしたい場合は
貸切(片舷貸切など)か平日の乗船者が少ない日、
釣り座を2~3余計に予約・購入するなどしてスペースを確保するなど
船長許可がある場合のみとなります。


粟島沖乗合の場合は基本的に前から後ろへ流れ
船後部が有利な真鯛釣りのお客様が主体となり
岩船沖でのアジサビキ釣りとは違い
ジギングでお越しになる方の釣り座優遇は出来ませんのでご注意ください。

11月以降冬の青物狙い出船の場合は別ですが
大物相手(5kg~)の釣りが主体となるので
時間をかけて釣り上げるしかない
やりとりが難しいライトタックルのみお持ちのお客様はご遠慮ください。


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29日平日金曜日ですが出船決定で粟島便が出ます。
前情報としては
すでに大型青物(ブリ・ワラサ)と大サワラが
かなり上がっているそうで
例年よりも早い青物シーズンになっているようです。
寒くなり始めるとマグロも一緒にやってきます。
青物に邪魔されてふかせ釣りが難しい場合もあります。
潮がとんでもない速さで流れている場合もあるので
真鯛狙いの方は
負荷の大きい青物向けロッドの準備も必ずお願い致します。
昨年は何度か潮が早すぎるために
200号のオモリで真鯛ふかせをするなんてことがありました。

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 製氷機修理完了です。
直りすぎて体積は変わりませんが
空洞がなくなり中身が詰まっている状態になり
非常に溶けにくく重くなりましたw

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あと約半年(来年2月以降)で
救命胴衣着用での乗船が完全義務化されます。
船備え付けの貸し出せるオレンジのジャケットもありますが
まだお持ちでない方は釣具店などでお求めをお勧めいたします。

  • 2017年09月24日(日)17時20分

 9月16日

 例年に比べ残暑がないのですごしやすいのですが
日没後の気温の下がり方が尋常じゃないレベルで寒いです。
日中のままの気分でいると風邪ひきますね。

土曜日は二艘満席出船。
いつも通りくらいになるかなと思いましたが
海の中の様子はいつもとは全く違う様子で
やはり荒れる前の高活性状態で
釣行開始当初から暇がなかなかできない程度に釣れ続けて
なんだかんだで大漁釣果でさっさと終了でした。

特筆するべきはアジのサイズが妙に大きく
昨年までは釣れなかったサイズの味が釣れ続けています。
稀に豆アジがなぜか釣れたりしていましたが
そのためかスズキやタチウオが結構上がっていました。
ほかイワシが大量にいたため探見丸やソナーに魚探は使えず。

マダイは完全に秋の束釣りが始まっているようで
例年通りサイズは手ごろなサイズが中心でしたが
皆様かなりの数を上げ、一人3~12枚の釣果でした。
今回はサビキオンリーの方でもかなり数が上がっていました。
今回コショウダイが数尾上がっていたので
もしかすると岩船沖にコロニーがあるかもしれないですね。
滅多に上がらないのでなかなか食べれないですが
マダイより旨味がありおいしいです。

ほか、サバ・イナダで今回アカイカは誰もやってないです。

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今回台風の影響を受け、荒れる予報が出ているので
粟島沖の環境が変わり水温が下がって環境好転する方向では?
と、期待しています。
なんやかや今年は一度も行っていないので心配ですが
今回の台風でさすがに変わるだろうとみています。

というか、かわらないとまずいなーと。
さすがに近場だけだとお客様も飽きるでしょうし。

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13日水曜日は急に入った本業案件で自分乗っておりません。
なかなか船が流れず困った状態だったようですが
最終的には例年並み釣果だったそうです。

これからは水温がゆっくり下がり始めるので
小さめなイカタンなどの付けエサが有効になってきますので
もし準備できる方はお持ちになると良い場合もあります。
気温18度に対し水温25度というような逆転状態ですので
ウィンドブレイカーなど軽めのアウタージャケットなどで
気温低下への対策もしてください。


あと約半年(来年2月以降)で
救命胴衣着用での乗船が完全義務化されます。
船備え付けの貸し出せるオレンジのジャケットもありますが
まだお持ちでない方は釣具店などでお求めをお勧めいたします。

  • 2017年09月17日(日)15時52分

 9月8~9日

 両日とも最終釣果は
アジ・マダイはそこそこでしたが
暇な時間が長くなかなかにつらい釣行でした。

特にマダイは両日とも船下にフグが居付いてしまい
何の音沙汰もなくエサどころか針ごとなくなっている始末で
自分も含め、ユムシで頑張っていた人は
ほとんどの時間、糸だけをぶら下げて釣りをしている状態でした。
イソメで頑張っていた人は細かく仕掛けを確認するので
両日ともイソメで頑張っていた人に軍配が上がり
一人3~8枚の釣果でした。

ジグ・タイラバ組はダメだったようです。
魚探が水深2mなんて表示になるほど
イワシが居過ぎたので・・・かもしれません。

サビキに関しては
時期的にイカタンを付けて釣る方も増えてきていますが
まだエサ無しと変わらない釣果でしたが
9日はそこそこサイズのサバが一時釣れており
それに関しては餌あり有利でした。
アカイカも数はいるので最初は調子よく上がるのですが
時間経過で各種青物に邪魔され始めるのでなかなか厳しいです。
イナダが出始めています。

時折ゴミのようにアオリイカが海面付近を流れ始めました。
ほかに、割と大きいシイラも出始めました。

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今週15日金曜日に17時迄集合次第出船で
粟島沖へお試し釣行予定が入っています。
都合の良い方のご連絡をお待ちしております。

前情報としては現在酒田~佐渡にかけて
大型青物(ワラサ・ブリ)が大量に南下中で
3~10kg程度の青物がかなり水揚げされており青物に関しては期待大です。
それと海面水温低下のペースが例年に比べかなり早いので
海中は10~11月くらいのつもりでいらっしゃってください。

人数的にはあと5名くらい集まれば出船します。

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まだ9月上旬で日中はまだ暑いですが
夜は非常に冷え込む気温(15度前後)となっていますので
来られるお客様は相応の準備をお願いします。

  • 2017年09月11日(月)05時08分

 9月2日土曜日

 前日と比べると嘘のような凪。
水曜日段階で出れないかもなんて言っていたのが冗談のような海上に。

表層の潮はぶっ飛んでいるのですが
船がほぼ移動せず流れずで、あの手この手で調整して
ようやくまともな流れになり、釣れだしたころには
後半戦という時間帯 orz
最終釣果はいつも通りにちょっと満たないかな程度で
一般的にはこんな程度かもしれませんが
前日と比べると嘘のような不景気っぷり。
暇な時間が長すぎましたorz

この日のマダイは
イソメ餌に軍配が上がりました。
最終的にはユムシも変わらない程度でしたが
サイズと定期的に釣れあがる様を見る限りイソメ(ジャリメ?)でした。
乗船人数が少なく幅広でしたので
サビキのオモリ代わりに
タイラバを付けているお客様にも真鯛が何尾かかかっていました。
最後のほうは連続して針だけトラフグにとられまくっていました。

アカイカも上がりましたが
釣っている人(私)の腕がわるく海面で落としまくり。
悲しいのでサビキに変えてアジ狙いにすると
サビキにアカイカがあたりまえのように掛かる嫌がらせ。
・・・かなりいるっぽいですね、アカイカ。
ですがため息つきながらも続けてサビキでアジ狙い。
やっぱりこの時期にしては
かなり大きいサイズのアジばかり上がりました。
ありがたやありがたや。
替わりにというわけではないですが
サバ・サワラが全然上がらないです。

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そろそろ試験的に粟島へ
様子を見に行こうか思案中です。

  • 2017年09月03日(日)13時17分

 9月1日 金曜日

 台風15号ですが、
見事に ヘタレ 台風だったようで
土曜日2日の岩船沖便は出船決定になりました(笑)

二艘出るので現在スッカスカです。
(なんて書くと埋まっちゃうんですけどね)

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1日金曜日の様子ですが
ありがたいことにここを見てくれている方が多かったようで
当たり前のように満席出船となりました。
 
当初の予想通りでうねりと北風はあるものの
時間経過で弱まり多少揺れる程度の凪に変わっていました。

釣果のほうは案の定というかなんというか
いわゆるがっつり釣れましたというやつで
船自体は当初うねりで揺れがあるので大変でしたが
魚の活性は半端なくご機嫌な状態で
予想していたように食いが非常によく
マダイ・アカイカ・アジと結構な数があがっていました。
その辺は釣果写真要確認ということで・・・。

それにしても港を出て半径20分程度圏内の超近場なのに
マダイどんだけいるんでしょうかね?
ありがたい話です。

明日も期待です。

  • 2017年09月02日(土)03時31分

 台風15号、週末は?

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 本日30日は沖合荒天で回復の見込みが
なさそうで海上荒れ模様のため出船中止に。

気になる太平洋側の台風15号は
前回台風のような足の超遅い停滞気味の台風で
非常に移動が遅く・・・何かの嫌がらせみたいですね(怒

幸いというかいつもの通り
山脈を挟んで向こう側、左巻きの風なので
週末金曜日~土曜日朝までは現状岩船沖は平常運転の模様で
山影の影響圏外となる佐渡など本土から
かなり沖合は東からの暴風を受ける形となります。


現在の予報通りで行くと

・金曜日 いつも通り出船
・土曜日 大荒れ出船中止濃厚

こんな感じの見込みです。


まだ多少時間があるので
台風そのものが弱くなったり、熱帯低気圧になったり
進路が急激に変わった場合はもちろん変わってくるのですが
9月1日金曜日は
20時まで集合次第出船となり通常よりも遅い出船となりますので
都合がついて間に合うお客様は念のため
土曜日からの振替をオススメします。

ちなみにこれまでの釣果写真等で
わかっていらっしゃる方も多いですが
海が荒れる直前は、餌を食いためて備えるためか
魚が非常に高活性になりやすく
大釣り・束釣りとなりやすい傾向があります。
(もちろんいつも通りな時もあります・・・)

ご連絡はお早めに。

  • 2017年08月30日(水)20時55分

 26日 土曜日

 二艘出船で天候は予報通り。
出港前に風向きが変わり徐々に海上が凪ぐ展開。
出船当初はうねりが残り大変でしたが
時間経過でいつもの岩船沖になりました。

思っていたよりも川からの濁りが沖まで届いておらず
更にベイトの集まりも非常によく
好条件で釣りを始めることができました。
が、
かなりの釣れ行きで久しぶりに早上がりかなーなんて
余裕ぶちかましていたのですが
想定外に表層の潮が早く流れており
あっという間に浅瀬の限界深度まで流れてしまい
調子が良かっただけに泣く泣く移動しての仕切り直し。
ほぼアジ・マダイでしたが
結果的には上々の釣果で終了。
おそらく最初の潮のままであればマダイ釣果は
専門で狙っていれば全員一人二桁は余裕であげたかもしれません。
アカイカは表層~中層の潮が早すぎ無理でした。
まだ鉛筆みたいなサイズですがカマスが結構上がっていました。
それにしてもこの時期になってもアジがとても大きいです。
例年だと浅瀬では手のひらサイズ混じりで
ヒラメの泳がせ餌に丁度良さそうな感じなサイズが多くなり
悪いわけではないですが・・・なぜ?


・真鯛狙いで来られる方へのご連絡

ここで何度か書いてはいますが
ユムシを使う場合、ユムシ針をお使いください。
それと、仕掛けを作ってこられる方が多いですが
基本的には現場の状況に合わせる必要があるので
船上で周りを確認してから直前に作ってください。
ハリスを出して針とサルカンを両端に結ぶだけですので
余程不器用な人でなければ3分もかかりません。
欲張って複数針仕掛けを使用されている方がいますが
動きがおかしくなり釣れず
様々なトラブルが 必ず 発生して時間の無駄にしかなりません。
1本針仕掛けが最適です。(ユムシ使用時)
付けエサはオキアミではありませんので
既存の真鯛ふかせ釣りとは釣り方が根本的に違います。
真鯛釣り=エビ餌という先入観はお捨てください。

  • 2017年08月27日(日)15時16分

 26日土曜日に来られるお客様へ

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 日没あたりから吹き始める北風の影響で
出船時間は暑いですが沖上がり時間には気温が
10度近く下がりそうでとても寒くなりそうです。

港に着くころには
20度を切る気温になりそうですので
短パンTシャツ姿では風邪をひくかもしれません。
まだ8月で雨はないと思いますが
レインコートや長袖を着込む準備をするなど
急な低温への対策を忘れずにお願いします。

http://weathernews.jp/pinpoint/cgi/search_result.fcgi?service=11&lat=38.2210730555556&lon=139.483338888889&ameno=54086&name=%e6%9d%91%e4%b8%8a&pref=54

  • 2017年08月25日(金)18時36分